グリーンプロポリスコンディショナー「はつらつ元気」

なぜプロポリスとイオノマか?

●体内の活力と雑菌の排除
磁気の力で消臭

グリーンプロポリスとイオノマ

【 レッド ビーシュリンプの孵化と生育検証 】

検証項目と結果

1.アンモニア・亜硝酸等の酸化要素に対する個体の抵抗力の飛躍的向上が見られた。
2.稚エビと親の成長が著しく大幅な死亡率の低下につながった。
3.産卵率が高くなり(低温にての孵化がみられた)、卵の数と孵化率が大幅にアップした。
4.水替えの頻度が少なくなった。60日間水替え無し。
5.水草は、成長が良く、葉の色つやが向上した。

使用方法と投入量

■ 水量20L以下の小型水槽には、初期投入10ccその後毎月ごとに5ccを添加下さい。
■ 水量40Lには、初期投入は20ccその後毎月10ccを添加下さい。
■ 水量60Lには、初期投入は30ccその後毎月15ccを添加下さい。

検証条件

■ 第一水槽・第二水槽・第三水槽・第四水槽 各水槽の総水量38L、計4つの水槽にて同条件で検証
■ 下記データーは、水替えは一回も行わず、各水槽の水量は28Lにて検証された数値です。

検証 1 添加日と添加量 : 第一水槽にての経過

水槽設定 20cc投入  
 3日後、 すべて順調
10日後、5cc 変わらず
20日後、5cc 変わらず
30日後、5cc 35日後 親エビ 3匹抱卵 死亡0 変わらず
40日後、5cc
50日後、5cc 50日後 親エビ 7匹抱卵 全親成長が早い 孵化稚エビ全て順調
60日後、5cc 第一水槽の稚エビ選別 182匹 孵化親エビ8匹

検証 2 水温と孵化と生育 : 第一水槽にての経過(一年間、水替え無、足し水のみ)

41927 23℃ 変化なし
41973 20℃ 産卵率変わらず
42000 19℃ 変わらず
41645 17℃ 変わらず
41654 16℃ ――――
41675 15℃ 産卵低下(卵の確認は出来る)
41702 16℃ 抱卵エビから孵化、稚エビ5匹
41716 17℃ 孵化親3匹、稚エビ62匹
 その後変化なし、水草成長が早く、葉のツヤも向上

【金魚検証例】2012年4月4日~14日

グリーンプロポリス検証
グリーンプロポリス検証
グリーンプロポリス検証
グリーンプロポリス検証
グリーンプロポリス

自然消臭力《イオノマ》
(天然高分子電解質マイナスイオン化合液)

広範囲に消臭源があり、現状の消臭では満足できない、取り切れない状況において経済的で、あらゆる臭い分子に対応できる消臭液イオノマはイオンに巧妙に反応し大気中に存在するものをイオン化する機能を持っています。自然環境 ( 大気・
土壌・水 )のイオン バランスが崩れ、自然界の生態系にあらゆる影響を及ぼしている。例えば、大気中の煙や・臭いや・ちり、これら全てのものは超微粒子の規模での陽イオンを帯びた分子・原子の結合です。
 イオン自体の持つ特性として、常に均衡の取れた電気を保つ機能があり、大量の陽イオンが集合すると、次の瞬間には反応のイオンを必然的に集合させる。このことは大気中の湿気を媒介として陽イオンに向かい集まって来るからです。最終的には
相互接触によりイオン化の機能が起こり、大気中の煙・臭い・ちりなどはイオン特性により電気分解をして、ついには元素を酸化させない状態に至ります。
それら元素は自信にて均衡を保ち続けます。この機能は大気だけでなく、土壌、水中にて同様に働きます。

イオノマの特長と種類と基本使用方法

基本的な取り扱いはイオノマ原液に対して1500倍に希釈しで、使用をお勧めします。“効果が確認され、もっと良く効くと思い希釈率を下げる(濃くする)と効果が無くなる場合があります。濃くしたらより良い効果が出ると思われがちですが、効かなくなる場合が多いです。”

1.噴霧及び散水   
1500倍希釈水を使用。高圧にて霧が細かい(ミスト)にするほど速効性の効果あり。超音波及び高圧ポンプにての噴霧がベスト。

2.1000倍希釈水注ぐ
直接汚水対象液に注ぐ、また悪臭を同液に通し、消臭する

3.原液を直接注ぐ
数十トンのバッキ槽など広範囲にて汚水液そのものの対処(ただし使用量とその設備状況にて判断が必要。効果が十分に発揮できない場合がある)

イオノマ液の分析データー

1.ヒメダカによる毒性試験 日本食品分析センター
2.水道法に基づく分析結果 日本食品分析センター
3.遊離残留塩素濃度測定値 社内ラボにて

消臭関係の実績及び試験データー

1.㈱有機資源開発 有機肥料製造タンク(SK-65 65㌧タンク 毎日6トン追加)
卵の殻・えさ・糞尿・魚など有機排泄物等 《アンモニア・硫化水素臭の削減》

サブタンク10トンに悪臭を引き込み1000倍希釈のイオノマ水に通し悪臭を排出。
05年7月27日より開始、現在11月21日時点(123日間)
人の鼻で感知せず、1000倍希釈水の色は黒んでいるが悪臭は感知できず。

2.埼玉県川越市 結婚式所 約3トンの汚水槽と50トンのバッキ槽からの悪臭
《アンモニア・硫化水素臭の削減》

3.埼玉県 食品工場 野菜洗浄およびカット工場の塩素臭の消臭
《塩素臭の削減》

4.埼玉県 残インク廃棄処理所の悪臭対策  
《キシレン・トルエン臭の削減》

5.静岡県 各農家 有機肥料散布後の悪臭対策及び散布後の土壌中硝酸塩値の減少 
《硝酸塩濃度の削減》

6.沖縄道路公団 《アンモニア・硫化水素臭の削減》
道路サービスレストラン・廃棄物 汚水処理池 
地域住民より悪臭クレーム対応 厚い鉄パンとシートにて密閉
イオノマ噴霧とイオノマ希釈液を注入後一年間悪臭無し。

2003年10月19日撮影
2004年9月18日撮影
2003年2月15日撮影
2004年12月6日撮影

次亜塩素酸消臭削減効果測定

測定場所:埼玉県食品会社 野菜洗浄室内
測定目的:自然消臭液 イオノマ を噴霧することにおいて大気中塩素濃度の削減
測定機器:ガステック社 ガス検知管 塩素臭測定 No.8LL 測定範囲 0.025ppm~1.0ppm
噴霧条件:イオノマ水 1500倍希釈水にて噴霧
噴霧機 :ユーキャン㈱ 超音波噴霧器 キリペットFT-41L 2.8L/時間
測定位置:4ヶ所 添付洗浄室図 ①②③④ 参照

キリペット稼働中
稼動期間:平成17年11月25日~12月2日 (7日間 )
測 定 日:平成17年12月1日 09:30
効 果 :
1.検 知 管  検知せず。( 0.025ppm以下 )
2.現場作業員のコメント
① 目の充血とかゆみ→充血の軽減と痒みが取れる
② 鼻・喉の粘膜の痛み→ 粘膜の痛みが取れる
③ 就寝時の咳き込み → 咳き込み回数の大幅な減少

キリペット停止後
噴霧器停止:平成17年12月2日
測 定 日 :平成17年12月8日 09:30
効 果  :
1.検 知 管 最大測定範囲1.0ppm以上を超える
2.現場作業員のコメント
① 目の充血とかゆみ  
② 鼻・喉の粘膜の痛み 
③ 就寝時の咳き込み

次亜塩素酸ナトリウムNaCIO臭気削減

場  所 :
川辺食品株式会社 野菜洗浄室
日  時 : 
2005年11月25日
出 席 者 : 
川辺食品 ① 栗原工場長 ② 加藤品質管理室長 ③ 製造課長
(有)エコネット 片山社長 小嶺機械株式会社 前田支店長
ユーキャン株式会社 浦野営業

試験導入機:
キリペット FT-M41L  最大加湿量 3リッター/時間 4ヘッドにて
設置場所とノズル方向は※印参照

試験対象環境:
① 野菜洗浄室 20m(W)×8m(D)×3m(H)詳細は次ページ図参照
② 100~200ppm塩素希釈水 1.5㌧/日 と 浄水 約200㌧/日 を使用
③ 臭気発生元 参考図 ①と② 特に①はバッキ状態また①と②共にオーバー
 フローしている状態で、洗浄している間は床に流れでている。
④ 床に流れ出した塩素希釈水は排水溝を流れア・イ・ウ・エの4ヵ所が二次発生源となっている。
⑤ 臭気の強い範囲 強弱順でA B C となりますが発生元 ①と②の周囲2m範囲が最も強く感じられる。
(ガス検知管 0.5ppm~200ppm数種類にて測定を行ったが正確に検知できず、0.025ppm~2.0ppmにて再測定を予定)

試験経過:
① 最も臭気が強い作業開始15;00~17:00に試験機にて行った。噴霧開始後数分後 臭気が削減した事が実感できた。作業完了が① ②にたずさわる2名と5~6名の作業員の中で塩素臭に最も弱く、敏感な人に感じを聞いてみたところ“楽になった”とのコメントを受けたが、残念なことに時間が短時間であった為、明確な差が意識されないかと思えた。また検知菅にて係数が測れない点で明確な差が短時間では判断が難しいと現時点では判断した。
   
* 作業環境はテスト機にて向上している事は明らかで、継続して行うこととした。

今後の対策と依頼:
12月2日( 一週間 )までテスト機16時間/日フル稼働を行い、すべての作業時間に稼動する。
一週間後2交代制の全従業員(16名)に効果の確認を行う。再度検器にて測定にて決定。(鼻の粘膜・のど痛み・頭痛などの表情の確認)
③ 洗浄室全体を噴霧するにはどのような方法とその見積もりを依頼された。

消臭用イオノマ紹介 養鶏場用

イオノマとは天然高分子イオン化合液であり、現在あらゆる業種にて商品化を前提に取り組まれ、多方面にて考えられない成果が上げられています。しかしながらまだまだ開発途上の商材であり、商品としての市場導入はごく一部のみに限って現在活動を行っています。今回、消臭用途として商品化を行っている商材に絞りご紹介させていただきます。

急速な文明の発展により自然環境 ( 大気・土壌・水 )のイオン バランスが崩れ、自然界の生態系にあらゆる変化が生じ始めています。そのバランスを構成している一つの大きな要因は陽イオンと陰イオンと中性イオンの適正バランスであり天然高分子化合液のイオノマはさまざまな要因にて偏った陽・陰イオンのバランスを中性に引き戻す特質を持ち、自然界にての適正バランス環境を創造する事にて活性力を高め、本来姿に戻す役割を果たせる可能を持った唯一の商材といえます。

消臭関係の実績及び試験データー

1.㈱有機資源開発 有機肥料製造タンク(SK-65 65㌧タンク 毎日6トン追加)
卵の殻・えさ・糞尿・魚など有機排泄物等サブタンク10トンに悪臭を引き込み1000倍希釈のイオノマ水に通し悪臭を排出。05年7月27日より開始、現在11月21日時点(123日間)人の鼻で感知せず、また1000倍希釈水の色は黒んでいるが悪臭は感知できず。目標は最低2ヶ月間持続でした。

2.埼玉県川越市 結婚式所 約3トンの汚水槽と50トンのバッキ槽からの悪臭

3.埼玉県 野菜洗浄およびカット工場の野菜洗浄の塩素臭の消臭

4.埼玉県 廃棄処理所の悪臭対策  資料なし

5.静岡県 各農家 有機肥料散布後の悪臭対策 資料なし

6.沖縄道路公団
道路サービスレストラン・廃棄物 汚水処理池 (写真手配中)
地域住民より悪臭クレーム対応 厚い鉄パンとシートにて密閉
イオノマ噴霧とイオノマ希釈液を注入後一年間悪臭無し。

イオノマの特長と種類と基本使用方法

基本的な取り扱いはイオノマ原液に対して1500~2000倍に希釈して使用する事をお勧めします。効果が確認され、もっと良く効くと思い希釈率を下げる(濃くする)と効果が無くなる場合があります。濃くしたらよく効果がでると思われがちですが、効かなくなる場合が多いです。

1.噴霧及び散水   
1500~2000倍希釈水を使用。高圧にて霧が細かいほど効果あり。
超音波及び高圧ポンプにての噴霧がベスト。

2.1000倍希釈水注ぐ
直接汚水対象液に注ぐ、また悪臭を同液に通し、消臭する

3.原液を直接注ぐ
数十トンのバッキ槽など広範囲にて汚水液そのものの対処(ただし使用量と
その設備状況にて判断が必要。効果が十分に発揮できない場合がある)
 
4.パウダーの使用
基本的には使用しないが、対象汚水内容により使用する。

イオノマ液の分析データー

ヒメダカによる毒性試験 日本食品分析センター
水道法に基づく分析結果 日本食品分析センター
遊離残留塩素濃度測定値 社内ラボにて

イオノマラベル 自然消臭4面

次亜塩素酸消臭削減効果測定

測定場所:
埼玉県食品会社 野菜洗浄室内

測定目的:
自然消臭液 イオノマ を噴霧することにおいて大気中塩素濃度の削減

測定機器:
ガステック社 ガス検知管 塩素臭測定 No.8LL 測定範囲 0.025ppm~1.0ppm

噴霧条件:
イオノマ水 1500倍希釈水にて噴霧     

噴霧機 :
ユーキャン㈱ 超音波噴霧器 キリペットFT-41L 2.8L/時間

測定位置:
4ヶ所 添付洗浄室図 ①②③④ 参照

キリペット稼働中
稼動期間:平成17年11月25日~12月2日 (7日間 )
測 定 日:平成17年12月1日 09:30
効果:
1.検知管 検知せず。( 0.025ppm以下 )
2.現場作業員のコメント
① 目の充血とかゆみ。 → 充血の軽減と痒みが取れる。
鼻・喉の粘膜の痛み。 → 粘膜の痛みが取れる。
就寝時の咳き込み。 → 咳き込み回数の大幅な減少。

キリペット停止後
噴霧器停止:平成17年12月2日
測 定 日:平成17年12月8日 09:30
効果:
1.検知管 最大測定範囲 1.0ppm以上を超える
2.現場作業員のコメント
① 目の充血とかゆみ。  
② 鼻・喉の粘膜の痛み。 
③ 就寝時の咳き込み。